「楽天モバイル かけ放題」って検索したら「終了」って出てきて、正直ちょっとビビった。え、せっかく乗り換えようと思ってたのに、もうかけ放題ないの…?って。
でもよくよく調べてみたら、終了したのは**2018年3月31日に終わった『楽天でんわ かけ放題 by 楽天モバイル』**という、昔のサービスだった。つまり“かけ放題”自体が消えたわけじゃなく、むしろ今は別の形で進化してる。
今の楽天モバイルのかけ放題はどうなってる?
結論から言うと、今の「最強プラン」契約者はRakuten Linkアプリを使えば国内通話がかけ放題。追加料金なしで、スマホから普通に電話してる感覚で通話できるのは正直ありがたい。
さらに標準アプリ派には「15分かけ放題オプション」もあるので、どっちのスタイルでも対応できる。昔の「10分かけ放題」よりも長くなってるし、使い勝手はむしろよくなってた。
実際に使ってみた感想
正直、最初は「アプリ通話って音質どうなんだろ」と疑ってたけど、思ったより普通だった。電波が弱いときは多少不安定になることもあるけど、日常で困るほどじゃない。
逆に驚いたのは、AIの自動文字起こし機能とか、新しい機能がついてること。会話内容をあとで確認できるのは地味に便利。昔の“かけ放題サービス”のイメージとはだいぶ違う。
料金面でもかなりお得
データも通話もセットでこの値段なら、他社のかけ放題オプションをつけるより正直安い。僕は「どうせ試すなら」と従業員紹介リンクから申し込んでみたんだけど、14,000ポイントもらえたのもでかかった。
→ 楽天モバイル従業員紹介リンクはこちら
まとめると
- 終了したのは昔の「楽天でんわ かけ放題」(2018年で終了済み)
- 今は「最強プラン」+Rakuten Linkで国内通話かけ放題
- 音質も思ったより良くて、AI機能までついてる
- ポイント還元もあって、むしろ昔よりかなり使いやすくなった
昔の終了情報だけ見て「あ、もうダメなんだ」と思ってたら損するところだった。気になってる人は、実際の回線品質レビューも読んでみるとイメージしやすいかも。
→ 楽天モバイルは本当にゴミ回線なのか?ドコモから乗り換えてみた正直レビュー


